床を欠いて柱を納める2

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前回、床を欠いて柱を納めるの続き。

柱を欠いておくと、きちんと床が貼れて、将来、隙が生まれることがありません。

 

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徳島県上板町にて、コミュニティ建築家としてがんばっています。 会社:プリズム建築設計室 資格:一級建築士、博士(工学)、土地区画整理士